in Japanese

イギリス人アーティスト David Batemanとファッション業界でバイヤーとして

世界を飛び回ってきたAIのレーベル、YARN & COPPER(ヤーン&コッパー)。

Davidの作品のインスピレーション源は、
ブリティッシュ カルチャー、世界各地の町で見つける風景や色。
そんなDavidのペイント、イラストや写真とグラフィックを融合したユニークなデザインを
AIがスカーフやバッグ、ウェアなど、身近なものへと形づくります。

わたしたちのプロダクトが環境にとって、また生産者の方など関わる人々にとって、
’持続可能なもの作り’ ということもブランドのテーマのひとつ。

その取り組みの一環として、日本のすぐれた技術や素材を使いながらもの作りをしています。
ウールは尾州、リネンは近江など、それぞれの産地でしっかりともの作りに取り組んでいる
工場を中心に、顔と顔が見えるお付き合いを大切にしています。
またコットンは、インドやタンザニアなどの柔らかく肌触りの良い
フェアトレードのオーガニックを使っています。